spatial-fashion

床と壁が印象をつくる空間
Spatial Fashion

Dress
your space.

空間ファッション思想
部屋づくりを、ファッションのように。

the usual way

部屋づくりをする時、
まず家具を探す。

多くの人は、部屋づくりをしようと思ったとき、まず家具を選びます。ソファ、テーブル、照明、ラグ。もちろん家具は、大切です。

まず家具から探す
but, wait —

でも、その順番、
逆かもしれない。

けれど、家具だけでは部屋の印象を根本から変えることはできません。家具を新しくしても、思ったほど雰囲気が変わらない。なにかしっくりこない。そんな経験は、ありませんか。

服を選ぶ順番
think of clothes

服は、アクセサリーから選ばないでしょう。

例えば服を選ぶとき、最初にアクセサリーから決める人は多くありません。まずはトップスやボトムスで全体の雰囲気をつくり、そこに靴やバッグ、アクセサリーを合わせていく。部屋づくりも、同じです。

the base

部屋のトップスとボトムスは、床と壁。

部屋の雰囲気を決めているのは、もっと大きな面積を占めるもの。それが、床と壁紙です。この”空間のベース”こそが、服でいうトップスやボトムスにあたります。

床と壁紙が空間のベース
床と壁で印象が変わる
the change

床と壁を変えれば、
部屋の印象はまるごと変わる。

家具は、ファッションでいえばアクセサリーのような存在。空間を華やかにしたり、個性を加えたりはできます。けれど、雰囲気は作れない。ベースとなる床や壁紙が整っていなければ、どれだけ良い家具を置いても、空間全体の雰囲気はまとまりません。逆に、床と壁紙を変えるだけで、同じ家具でも部屋はまるで別の場所になります。

our approach

リノビーは、床と壁紙から部屋づくりを始める。

だからリノビーは、家具からではなく、床や壁紙から部屋づくりを考えます。まず床と壁紙で空間の印象をつくり、そこに家具や照明、小物を重ねていく。部屋はただのインテリアではなく、自分らしさをまとう空間になる。賃貸でも、もどせる。

Change the look, like changing your clothes.

床と壁から始める部屋づくり
Spatial Fashion

服を着替えるように、
部屋の印象を変える。

ファッションを楽しむように、空間づくりを楽しむ。
それがリノビーの考える空間ファッションです。

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